Dialogue for Okayama 「ひきこもり支援」

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Dialogue for Okayamaでは、”マイプロジェクト”をテーマにダイアログをします。
様々なつながりと新しい未来をつくっていきます。

自分たちの未来を自分たちで生み出すための”マイプロジェクト”について、
ゲストトークと全員参加のダイアログから
「自分だったら」の一歩を始めてませんか?

岡山の夜に2時間だけ生まれる対話の場、
皆さんにお会いできることを楽しみにしております。

○開催概要

【日 時】6月14日(火)19:00-20:50(18:30から受付スタート)

【場 所】ゆうあいセンター2階 大会議室1-2
(岡山市北区南方2-13-1)

【内 容】前半:ゲストのトークセッション
後半:ダイアログセッション(参加者主体でテーマを持ち寄る)

【対 象】マイプロジェクトがある人
ひきこもり支援に興味がある人
みんなで対話したい人
(ピンッと来たらぜひ!)

【参加費】社会人:2000円/学生:1000円

【定 員】20名

【申 込】FB参加ボタン or 下記申し込みフォームより
https://ssl.form-mailer.jp/fms/58bb000b439555

○ゲストプロフィール
一般社団法人hito.toco 代表理事 宮武 将大 さん
1985年生まれ。香川県生まれ香川県育ち。
12歳の時に不登校になる。
中学校に行くも再び不登校になり、義務教育を終える。
そのまま20歳までひきこもり生活を送るも、アルバイトをきっかけに社会復帰を果たす。
21歳から通信制高校に通い、大学進学。
大学では福祉を学びながら、学生団体を立ち上げ、地域活性、対話の場等に関わる。
大学在学中にひきこもりピアサポーターとして、訪問活動等を行うようになる。
2014年に就職し、働く傍らひきこもり経験者と「ひきこもり自助グループLamp(ランプ)」
2015年にひきこもりのみならず生きづらさを抱えた当事者団体「生きづらサポートnode(ノード)」を立ち上げる。
2016年1月15日に法人化。一般社団法人「hito.toco(ヒトトコ)」設立。

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○運営について

【主 催】アプト( Dialogue for Okayama )

【連絡先】長野 紘貴( メール or FB )
zander0717@gmail.com

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