地域若者サポートステーションについて

地域若者サポートステーション(通称:サポステ)とは、厚生労働省及び地方自治体が整備した若者支援ネットワークの核となる機関として位置付け整備しているもので、無業状態や不安定な就労を続けている若者を対象として、職業的な自立を支援するものです。

サポステって、どんなところ?(厚生労働省)

香川県においては、2021年4月より一般社団法人toki-line(トキライン)が、香川県の推薦を得た上で、香川労働局(厚生労働省)から委託されております。

一般社団法人toki-line(トキライン)とは、2020年に一般社団法人hito.toco、NPO法人さぬき自立支援ネットワーク、株式会社サニーサイドによって設立されました。それぞれの強みを活かしていくことで、家庭訪問等、アウトリーチでサポステの情報を届け、サポステに通いながら、履歴書を出さなくてもジョブトレーニング・中間的就労から就労まで一体的にカバーできるので安心して進路が決められます

詳細やお問い合わせについては、下記のサイトをご覧ください。

かがわ若者サポートステーション/サポステ・プラス
香川県高松市花ノ宮町3-2-2山田ビル1F
TEL.087-813-6077
http://www.e-dome.co.jp/kagawa-sapo/

さぬき若者サポートステーション/サポステ・プラス
丸亀市富屋町2番地MRNビル2階
TEL.0877-58-1080
http://www.e-dome.co.jp/saposute/